病院の大切な家族「りん」ちゃん(推定7歳)が本日夜8時40分、看護師たちが見守る中、虹の橋を渡りました。
りんちゃんは当院が夜間当番の日に、下半身が全く動かず前脚のみで歩く状態で来ました。(生後3、4ヶ月程度)
自力排泄ができないりんちゃんは病院の家族になり、毎日看護師からの手伝いで排尿排便を行い、皮下点滴や苦手なお風呂も怒りながら(笑)頑張っていました。
甘えん坊で人懐っこいりんちゃん、たくさんの治療を一緒に頑張ったね。
ありがとう。
みんなと思いっきり走り回って、いっぱいいっぱい遊んでね♪

